
商品説明

Hamilton Russell Chardonnay Hemel en Aarde Valley
《2025年は過去45ヴィンテージの中でも最高のひとつ!》
↑ご覧のとおり「ティム・アトキン 南アフリカワインレポート2020」で、赤白ともに最高評価実績!
「ウォーカーベイ ピノ・ノワール2019」「ヘメル・エン・アーデ・ヴァレー シャルドネ2019」が共に95点の高得点獲得、さらに両方ともがワイン・オブ・ザ・イヤーに選ばれるというこの上ない快挙を果たしたハミルトン・ラッセル。
南アフリカを代表するトップ生産者の一つであり、優秀な醸造家達がこのワイナリーから育っています。
当店でもおなじみのアタラクシアのケヴィン・グラントもハミルトン・ラッセルの醸造家でした。
常に高い評価を続けるハミルトン・ラッセルから、待望の新ヴィンテージ2025年が入荷!
生産者自身が「過去45ヴィンテージの中でも最高のひとつ」というほどの自信作です。
まだリリースからそれほど時間が経っていないので、主要な評価は出揃っていないものの、「難しかった」とされる2024年VTでさえ、ティム・アトキン94点、ワイン・アドヴォケイト94点、デカンター 93点などを獲得していることから、この2025年も間違いはない逸品だと思います。(2023年VTは「ティム・アトキン 南アフリカワインレポート ワイン・オブ・ザ・イヤー(白)」95点。デカンター95点。)
《ハミルトン・ラッセルらしい余韻の長さと複雑味》
正しい時間をかけて熟したきれいな果実味だけが出せる上品な強さ、引き締まったミネラル感。
樽発酵樽熟成ながら、樽が圧倒するようなタイプではありません。
上品で凛とした芯の強さを感じるようなシャルドネ。
ニューワールド系シャルドネよりブルゴーニュ寄りなタイプ。
際立った洋ナシとライムの香りと味わい。
清涼感のあるきれいな酸がさすがです。
ハミルトン・ラッセルらしい余韻の長さと複雑味をお楽しみください。
《お料理のヒント》
強い個性ではなく、料理に寄り添う懐の深い逸品。
魚介料理、白身の肉料理、和洋を問わず合わせられるお料理の幅が広いのが嬉しい味わい。
記念日のご馳走ディナーやホームパーティーに特に重宝する1本です。
《世界中のワインラヴァーを魅了するスタイル》
ハミルトン・ラッセルは1975年にティム・ハミルトン・ラッセルによって設立。
現在は2代目のアンソニー・ハミルトン・ラッセルが当主となっています。
ワイナリーはケープタウンから約120km南東のヘメル・エン・アード・ヴァレーに位置します。
南大西洋に面し、海岸リゾート地として知られるウォーカー・ベイからわずか3km。
アフリカで最も南にあり、また最も海に近いワイナリーです。
64haの畑を所有し、23haはピノ・ノワール、28haがシャルドネ、13haがソーヴィニヨン・ブラン。
痩せた砂利質の土壌と涼しい海風に恵まれ、長い熟成が可能な優れた個性とフィネスを持つ素晴らしいワインを作り出し、南アフリカに置ける最高峰のワイナリーとして世界中で飛躍的に評価を高めています。
毎年発表される「ワインスペクテイター 年間トップ100ワイン」でも上位の常連となっています。
世界のワイン・マーケットであるイギリスやアメリカでは奪い合いになる熱狂ぶりが続いており、日本においても毎ヴィンテージ非常に希少な入荷&超人気のワインとなっています。
旧世界の持つ繊細さと優雅さ、ミネラル。新世界の特徴である華やかさとボリューム感。
この両者を味わえる見事なスタイルが、世界中のワインラヴァーを魅了しているのです。
また、ヴィンヤード内に幼稚園があり地域貢献にも取り組んでいます。

| 商品スペック | |
|---|---|
| タイプ | 白 |
| ヴィンテージ | 2025 |
| 容量 | 750ml |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| 生産国 | 南アフリカ |
| 生産地 | ヘメル・エン・アード・ヴァレー |
| 生産者 | ハミルトン・ラッセル |
| ■味わい:辛口 ■ぶどう品種:シャルドネ ■格付け:----- ■アルコール度数:13.6% | |





























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